{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

【KEMPER RIG】”SURVIVE"を参考にしたPeavey 5150 RIG Pack

2,980 JPY

※This is digital item

kemper_5150_survive_20260510update.zip

249KB

【Peavey 5150Ⅱ SURVIVE Reference KEMPER RIG Pack】 Peavey 5150Ⅱ を使用して制作した、KEMPER用RIGパッケージです。 本パッケージは、アルバム「SURVIVE」期のギターサウンドをリファレンスに、アルバム的な質感を意識した「SVA」と、ライブ的な質感を意識した「SVL」の2系統を収録しています。 SVAは、アルバム「SURVIVE」のサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 公式バンドスコアに掲載されている使用機材情報を参考に、Mesa/Boogie ARMOR 412STを使用しています。 SVLは、「SURVIVE」期のライブサウンドをリファレンスにしたバリエーションです。 実際にライブで鳴らされていたビンテージMarshallキャビネットの方向性を意識し、Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用しています。 なお、当時のクリーンサウンドについては、CAE 3+SE系の使用イメージが強いため、本パッケージではPeavey 5150ⅡのCH2 / CRUNCHチャンネルとCH3 / LEADチャンネルに絞って制作しています。 ―――――――――― 【使用機材】 【Main Amp】 ・Peavey 5150Ⅱ 【Cabinet】 ・Mesa/Boogie ARMOR 412ST  ※SVAで使用 ・Marshall 1960A  70’s Celestion G12M Blackback搭載  ※SVLで使用 【Mic Preamp】 ・WARM AUDIO WA-73 ―――――――――― 【本パッケージの特徴】 ・KEMPER用RIGパッケージ ・Peavey 5150Ⅱを使用 ・アルバム「SURVIVE」期のサウンドをリファレンス ・アルバム系のSVA、ライブ系のSVLを収録 ・SVAではMesa/Boogie ARMOR 412STを使用 ・SVLではMarshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用 ・Profile 2.0版を収録 ・Classic Profile版(1.0)も収録 ・SVAにはDirect Profile版も収録 ・SVLはライブ的な質感を重視し、Direct Profile版なし ・CH2 / CRUNCH、CH3 / LEADを複数ゲイン段階(5段階)で収録 ・P-90搭載レスポールを意識してセッティング ・合計60 RIG収録 ―――――――――― 【収録RIG数】 本パッケージには、合計60 RIGを収録しています。 【内訳】 ・SVA / CH2:20 RIG ・SVA / CH3:20 RIG ・SVL / CH2:10 RIG ・SVL / CH3:10 RIG SVAについては、各ゲインごとに以下の4種類を収録しています。 ・Profile 2.0版 ・Classic Profile版(1.0) ・Profile 2.0 Direct Profile版(2.0 DP) ・Classic Profile Direct Profile版(1.0 DP) SVLについては、ライブでのアンプとキャビネットの組み合わせを味わっていただくため、Direct Profile版は収録していません。 Profile 2.0版とClassic Profile版のみの収録です。 ―――――――――― 【収録内容】 【SVA / CH2】 アルバム「SURVIVE」リファレンスのCH2 / CRUNCHチャンネルサウンドです。 Mesa/Boogie ARMOR 412STを使用し、アルバム的な質感を意識して制作しています。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【SVA / CH3】 アルバム「SURVIVE」リファレンスのCH3 / LEADチャンネルサウンドです。 Peavey 5150Ⅱのリードチャンネルらしい密度、押し出し、ピッキング時の輪郭を意識し、G3〜G5まで0.5刻みで収録しています。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 / 2.0 DP / 1.0 DP を収録。 ―――――――――― 【SVL / CH2】 「SURVIVE」期のライブサウンドをリファレンスにしたCH2 / CRUNCHチャンネルサウンドです。 SVLでは、Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用し、ライブでのアンプとキャビネットの組み合わせを味わっていただくことを重視しています。 そのため、SVLについてはDirect Profile版は収録していません。 収録ゲイン:G2 / G3 / G4 / G5 / G6 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 を収録。 ―――――――――― 【SVL / CH3】 「SURVIVE」期のライブサウンドをリファレンスにしたCH3 / LEADチャンネルサウンドです。 Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用し、ライブ的なキャビネット込みの質感を重視して制作しています。 そのため、SVLについてはDirect Profile版は収録していません。 収録ゲイン:G3 / G3.5 / G4 / G4.5 / G5 各ゲインにつき、2.0 / 1.0 を収録。 ―――――――――― 【サウンドセッティングについて】 本パッケージでは、当時メインで使用されていたP-90搭載のレスポールを意識し、P-90で弾いたときにサウンドがまとまりやすいようにセッティングしています。 P-90は、ハムバッカーよりも輪郭が出やすく、シングルコイルよりも太さがあるため、5150Ⅱの歪みと組み合わせた際に独特の抜け方と粘りが出ます。 そのため、本RIGはP-90搭載ギターで弾いたときに、低域が膨らみすぎず、アタックやコード感が出やすい方向を狙っています。 一方で、ハムバッカー搭載のレスポールなどで使用した場合、ギターやピックアップによっては音が太く感じられる場合があります。 その場合は、KEMPER側のEQやDefinition、Clarityなどを、お使いのギターや環境に合わせて微調整してください。 ―――――――――― 【RIGネームについて】 RIG名は、以下のような構成です。 例:5152 CH3 SVA G4 2.0 意味は以下の通りです。 ・5152:Peavey 5150Ⅱ ・CH3:使用チャンネル ・SVA:サウンドバリエーション ・G4:ゲイン段階 ・2.0:Profile 2.0版 Direct Profile版は、末尾に「DP」が付きます。 例:5152 CH3 SVA G4 2.0 DP これは、Peavey 5150Ⅱ / CH3 / SVA / G4 / Profile 2.0 のダイレクトプロファイル版という意味です。 なお、SVLにはDirect Profile版は収録していません。 ―――――――――― 【Profile 2.0版とClassic Profile版について】 本パッケージには、Profile 2.0版とClassic Profile版(1.0)の両方を収録しています。 5150Ⅱのようなハイゲインアンプでは、歪みの密度、低域の押し出し、ピッキング時の輪郭、コードを弾いたときの分離感などが重要になります。 Profile 2.0版では、こうした質感をより自然に感じられる場合があります。 まずはProfile 2.0版からお試しください。 一方で、旧型のKEMPER Profilerを使用している場合や、従来のKEMPERサウンドに慣れている環境では、Classic Profile版(1.0)の方が好みに合う場合もあります。 2.0版と1.0版は、優劣というよりもキャラクターの違いがあります。 お使いの環境に合わせて比較してみてください。 ―――――――――― 【Direct Profileについて】 Direct Profileは、キャビネット部分を含まないRIGです。 好きなIRを組み合わせたい場合、実際のギターキャビネットで鳴らしたい場合、外部パワーアンプと組み合わせたい場合などに適しています。 KEMPER上で完結して使う場合は、まずStudio Profile版をお試しください。 そのうえで、実キャビネットやIRを使いたい場合はDirect Profile版もお試しください。 なお、SVLについては、ライブ的なセッティングの雰囲気を味わっていただくため、Direct Profile版は収録していません。 ―――――――――― 【おすすめの使い方】 まずは、Profile 2.0版のStudio Profileからお試しください。 SVAは、アルバム「SURVIVE」のサウンドを意識したバリエーションです。 Mesa/Boogie ARMOR 412STを使用した、アルバム的な質感を狙っています。 SVLは、ライブ的なセッティングの雰囲気を重視したバリエーションです。 Marshall 1960A / 70’s G12M Blackbackを使用し、キャビネット込みのライブ的なサウンドとして制作しています。 CH2はG2〜G6、CH3はG3〜G5までのゲイン段階を用意しているため、楽曲やギター、ピッキングの強さに合わせて選びやすい構成です。 P-90搭載ギターでの使用を意識して制作していますが、ハムバッカーや他のピックアップでも使用できます。 太く感じる場合は、EQやDefinitionなどで調整してお使いください。 ―――――――――― 【注意事項】 Profile 2.0版とClassic Profile版では、音量差を感じる場合があります。 特に、1.0版 / Classic Profileの方が音量が大きく、2.0版 / Profile 2.0の方が小さく感じられる場合があります。 必要に応じて、Rig Volume等で音量を調整してお使いください。 また、Direct Profile版を使用する場合は、キャビネットやIRとの組み合わせによって音の印象が大きく変わります。 お使いの環境に合わせて調整してください。 ―――――――――― 【禁止事項】 本製品は、購入者ご本人の使用を目的としたデジタルコンテンツです。 以下の行為は禁止いたします。 ・本RIGデータの再配布、転載、共有、譲渡 ・本RIGデータの販売、転売、再販売 ・本RIGデータを改変したものの配布、販売、共有 ・本RIGデータを第三者がダウンロードできる状態にする行為 ・KEMPER Rig Exchange、SNS、ファイル共有サービス、クラウドストレージ等へのアップロード ・本RIGデータを使用して作成した派生データ、キャプチャデータ、プロファイル等の販売、配布 ・本製品の内容を無断で複製し、別商品として販売する行為 購入者ご自身の演奏、録音、動画制作、ライブ使用、楽曲制作等での使用は問題ありません。 ただし、RIGデータそのもの、またはそれに準ずるデータを第三者へ提供することはできません。 デジタル商品の性質上、ご購入後の返品・返金には対応いたしかねます。 あらかじめご了承ください。 ―――――――――― 【商標について】 本商品説明に記載されている製品名、メーカー名、アルバム名等は、各権利者に帰属します。 本製品は、各メーカー、アーティスト、レコード会社等と提携・協賛・承認を受けたものではありません。 記載されている名称は、制作に使用した機材、対応機器、音作りの方向性、サウンドイメージを説明する目的で使用しています。 本製品はPeavey 5150Ⅱ本体を販売するものではなく、Peavey 5150Ⅱを音作りのための機材として使用し、KEMPER用RIGとして制作したものです。

Sale Items